100均の材料で鍋敷きを作ってみよう!タイルの種類と使い方をご紹介

100円ショップには何でも売っています。

子供の目がキラキラするもの。

大人のハートがワクワクするもの。

今回は、タイルで作る鍋敷きをご紹介します!

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100均の材料で鍋敷きを作ってみよう!タイルの種類をご紹介!


ダイソー

  • タイルステッカー
    1枚のシートにカラフルなタイルやモノトーンのタイルがくっついているタイプのステッカーになります。こちらは細かな作業が苦手な方や、簡単に貼りたい方にオススメです♪
    好きな形にカットすることもできるので、とーっても便利!
    形も四角だけではなく、三角もありますし平もあれば、立体的なものもあります。
  • ガラスタイル
    大きいのから小さいのまでサイズは様々あります。
    素材は、その名の通り「ガラス」製です。
    小さいお子様が食べないように注意してください!お口に」すっぽり入ります!
    タイルの大きさによって入数が変わってきますので材料をそろえるときには、ちゃんと確認しましょう!
  • マグネットタイル
    その名の通り、マグネットです。
    自由自在に移動ができます。
    こちらは、オフィスなどで使う書類を貼りつけるときに使うみたいですね。
    でも用途は色々あります♪使い方次第です。

セリア

  • 耐熱タイルシール
    これ重要です!耐熱ではないとキッチンで使うことはできないですし
    ましてや今回の目的の鍋敷きにだって使えません!
  • タイルシールモロッコ風
    セリアで人気のモロッコ風のタイルシールです。
    キッチンの壁や鍋敷き、四角なのでそのままコースターのデザインに使う人が多くトイレにもぴったりです!

100均の材料で鍋敷きを作ってみよう!タイルの使い方をご紹介!

基本的にステッカータイプのタイルシールはハサミでカットできます。

お子様がいる場合は楽しいですが、硬いタイルもあったりするのでハサミを使うときは気を付けましょう。

シールタイプのタイルシートの場合は、1つのタイル(モロッコ風など)がペラリと剥がれます。

ガラスタイプのタイルは、木工用ボンドや接着剤で貼り付けます。

我が家は¥200で売っている、グル―ガンでつけました!

グル―ガンは便利ですが、ちょっと目を離すと溶けたアレ(ろうみたいなやつ(笑))が流れ出ていて、あっちこっちについて大変でした。

暑くなるので子供と何か作る場合は、ボンドの方がいいかも。

100均の材料で鍋敷きを作ってみよう!タイル鍋敷きの作り方

材料は簡単に言うと、100均に売っている、木枠や木製のまな板、コルク製の写真縦でもOKです。

目地材は使うと綺麗に見えるのでオススメ!

面倒な人は、使わなくても大丈夫です。

一番簡単な作り方は、木材のまな板に接着剤で好きな模様にペタペタ貼るだけ。

ダイソーのガラスタイルがお勧めですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

絵のセンスがある人はすごいのができると思います。

ちなみに私は無いので、幼稚なものができます!(笑)

親のプレゼントにも、子供と作って家で使うのもいいですね。

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